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  <title type="text">今夜はテンションＭＡＸ！ </title>
  <subtitle type="html">主に健康管理のことなど書いてます</subtitle>
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  <updated>2013-12-16T18:42:19+09:00</updated>
  <author><name>ジャムmama </name></author>
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    <published>2017-11-24T11:25:29+09:00</published> 
    <updated>2017-11-24T11:25:29+09:00</updated> 
    <category term="家族の健康" label="家族の健康" />
    <title>子どもが1歳の時に肺炎で入院</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[子どもが1歳の時に、高熱が出ました。<br />
子どもには高熱は良くあることなので、病院へ連れて行き、薬をもらって安静にしていたのです<br />
<br />
<br />
が、何日経っても熱が下がらず、それも高熱の状態だったので、再度病院へ行き、血液検査をしたところ、炎症を示す数値が高いということで、大きい病院を紹介してもらい、検査してもらいました。<br />
<br />
<br />
その結果、肺炎になっているということで、入院することになりました。<br />
<br />
<br />
まだ子どもが1歳ということで、私も一緒に病院で過ごすことになりましたが、子ども用の小さなベッドに、娘と私の2人で寝なければならず、私は足も伸ばせず、窮屈で熟睡できず、しんどい思いをしました。<br />
<br />
<br />
食事の面でも、病院の売店で購入したパンやお弁当を食べていたのですが、何度か食べると売店のお弁当にも飽きて、だからといって、自分のために美味しいものを求めて外出するのもどうかと思い、ストレスがたまりました。<br />
<br />
<br />
部屋は2人部屋で、もう一つのベッドには4歳の女の子が入院していました。その女の子も入院というストレスで機嫌が悪いことが多く、部屋で大声で泣いたりすることもあり、その度に娘も起きてしまい、私も休憩できず、相部屋は大変だなと思いました。<br />
<br />
<br />
もちろん、こちらも何もわかっていない1歳の子どもなので、周りに迷惑をかけないよう、なるべく泣かないように機嫌を取り続けなければならず、精神的にも疲れました。<br />
<br />
<br />
そんな中、一つだけ嬉しいことがありました。看護学生さんがよく来てくれて、娘と遊んでくれたことです。<br />
私も、病院で孤独な中、大人の話し相手がいることには精神的に助けられました。<br />
<br />
<br />
結局、娘は5日程度入院をして、すっかり回復し、元気に退院できました。病院にいると、なにかあればすぐにお医者さんに診てもらえるという安心感はありましたが、狭い空間で常に1歳児の機嫌をとりながら過ごすストレスは大きかったです。]]> 
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    <author>
            <name>ジャムmama </name>
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    <published>2016-10-22T06:25:13+09:00</published> 
    <updated>2016-10-22T06:25:13+09:00</updated> 
    <category term="身体にいいこと" label="身体にいいこと" />
    <title>イライラも解消！？カルシウムサプリ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[私は、最近までパートとしてある会社に勤務していました。<br />
<br />
その中で一番のストレスだったのが直属の上司でした。<br />
事あるごとに口を出し、社員同士では仲良くしているのにパートへの扱いのみがひどかった社員さんでした。<br />
<br />
そんな仕事も半年を経った頃から、イライラが積り、家庭でも少し反発した態度をとってしまうなど、自分から家族への影響も大きくなりつつありました。<br />
<br />
そんな中で、そのストレスから体にも変化が訪れます。<br />
それは頭痛やめまい、吐き気でした。<br />
<br />
今まで、そのストレスには我慢してきたけど、これは限界だ。と思いながらも、<br />
毎日のパートに家事に追われる日々。<br />
<br />
初めは、睡眠にこだわって、良質な睡眠と十分な睡眠がとれるようにと心掛けました。<br />
<br />
しかし、寝ても寝ても良くならない。<br />
<br />
そんな時に、ドラックストアであるものを目にしました。<br />
<br />
それは、カルシウムのサプリメントでした。<br />
サプリメントは、ダイエットサプリに心惹かれて買ったもの、結局最後まで飲みきることがなかった思い出しかありませんでした。<br />
<br />
なので、自分には向いていないな。と思いながらも、毎日の食事で十分なカルシウムを摂るのはなかなか難しいもの。<br />
カルシウムが入っている、牛乳などが苦手だったため、なおさらでした。<br />
<br />
しかし、このサプリなら1日2粒で十分なカルシウムが摂れるということと、<br />
このイライラと体調の不調をなんとかしたい！という思いがいっぱいだったので、<br />
少し迷いつつも購入。<br />
<br />
迷いつつも購入できたのは、何と言っても、お値段が安心価格だったからです。<br />
<br />
サプリメントは高価なものは、本当に手を出せないくらいのものもあるので、<br />
この価格は私にとって救世主でした。<br />
<br />
そこから、サプリメントを飲み始めたのですが、<br />
翌日から体が軽い！しかも睡眠もよくとれた気がする！と、絶好調でした。<br />
<br />
1日2粒だったので、朝に１粒。<br />
そしてもう1粒は・・・上司にイラっ！！とした時に自分を抑える時に<br />
こっそり飲んでいました。<br />
<br />
まるでお守りみたいな存在でしたが、これは結構効きました。<br />
<br />
今でも、このカルシウムサプリメントは使用しています。<br />
リピートできる価格のものを選んだのが大正解でした。<br />
<br />
]]> 
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            <name>ジャムmama </name>
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    <published>2016-04-24T05:32:17+09:00</published> 
    <updated>2016-04-24T05:32:17+09:00</updated> 
    <category term="身体にいいこと" label="身体にいいこと" />
    <title>毎日半身浴を続けて体質改善</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[女性に一番多い悩みは冷え性ではないかと思います。<br />
<br />
私は小さな頃から寒がりで、毎年冬になるとしもやけを作っていました。<br />
<br />
高校生になってしもやけになることは、なくなりましたが、冷え性はあいかわらずでいつも手が冷たくて友達から驚かれていました。<br />
<br />
成人して仕事をするようになり、制服のある会社だと勝手に上着を着ることもできないので、いつも下着をもこもこと着こんで対策していました。<br />
<br />
40代になり婦人科検診で病気が見つかりました。今すぐ手術ということはないけれど、治す薬もないということで経過観察でした。<br />
<br />
自分で調べたところ、やはり冷え性を改善して全身の血行をよくすることがとても大切だと思い、冷え性対策を真剣にやってみることにしたのです。<br />
<br />
そして見つけた方法が半身浴でした。<br />
<br />
徹底的にやるつもりだったので、毎晩やることにしました。<br />
<br />
仕事で疲れて帰ろうが、外食で遅くなろうが、とにかく家に帰ったらお風呂場へ直行、疲れて寝てしまう前にすぐにお湯を張りました。<br />
<br />
ぬるいお湯にじっと座っていると、汗が出てくる、ということでしたが、私の体は冷え切っているためか、なかなか汗が出ませんでした。<br />
<br />
それでも一ヶ月、二ヶ月と続けていくうちに、だんだんと汗がでてくるようになってきました。<br />
<br />
しっかりと温まってから寝るので、寝つきがよくなったせいか、体の疲れが取れ朝すっきりと起きられるようになりました。<br />
<br />
半身浴のこつは、ぬるめのお湯でしっかりと汗を出すことの他に、上がるときに、冷水をかぶることです。<br />
<br />
最初のころは寒くてできなくて、ひざ下だけちょこっと冷水をかけて終わりにしていましたが、慣れてくると最後に冷水をかぶることが快感になってきます。<br />
<br />
しっかりと中から温まった体は、冷水をかけたところで風邪を引くことはありません。むしろ、最後の冷水がさらに血行を促進して、お湯から上がってそのままにするよりも、もっとぽかぽかしてくるのです。<br />
<br />
半身浴を1年続けて再度婦人科検診を受けましたが、状態が少し改善されており引き続き経過観察でよい、と言われました。<br />
<br />
その冬はそれほど寒さを感じることなく過ごせました。<br />
<br />
何十年も続いてきた体質なので、簡単には変わらないでしょうが、半身浴は体の中から変化しているという実感があります。<br />
これからも続けていくつもりです。<br />
<br />
サプリなら、<a href="http://認知症help.com/" title="">プラズマローゲン効果<br />
<br />
</a><br />
<br />
<br />
]]> 
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            <name>ジャムmama </name>
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    <published>2016-03-03T11:53:41+09:00</published> 
    <updated>2016-03-03T11:53:41+09:00</updated> 
    <category term="身体にいいこと" label="身体にいいこと" />
    <title>マッサージで痛みを取ろう</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[足などがむくんでしまうことが悩みの人は、足裏マッサージで改善することができます。<br />
<br />
塩分の摂りすぎなどにより、水分が体内に溜まっているのかもしれません。<br />
<br />
リンパの流れをよくするには、足の甲側の指の根元部分の骨の隙間を流す様に揉みましょう。<br />
<br />
少し痛いかもしれませんが、ゆっくり優しくマッサージをしてください。<br />
滞っていた流れが改善されていきます。<br />
<br />
また、土踏まずの外側のかかと側のところにふっくらとしたふくらみがあれば、<br />
水分がたまっている証拠です。<br />
痛みを感じますが揉みましょう。<br />
<br />
便秘に悩んでいる人は多いと思いますが、<br />
足裏マッサージで改善することができます。<br />
<br />
足裏の中央部分は、小腸や大腸のツボがあつまっています。<br />
<br />
その部分が固くなっている場合は、便秘になっている可能性が高いです。<br />
その部分を揉みほぐして、水分を多くとりましょう。<br />
<br />
また、キムチや納豆などの発酵食品をダブルで食べると、<br />
相乗効果でかなり効果があります。<br />
<br />
発酵食品は、便秘だけでなく、いろいろな不調を改善してくれる、<br />
素晴らしい食材です。<br />
<br />
リフレクソロジーという足裏マッサージはご存じの方も多いでしょうか。<br />
<br />
指ヨガという指のツボを刺激することで、<br />
身体の不調を治す効果があるというのです。<br />
<br />
足裏は家でないとマッサージできませんが、<br />
指ならいつでもどこでもできるので、お手軽にとり入れられそうですね。<br />
<br />
また、指を反らせる時に、呼吸法を一緒に行うと、<br />
ヨガをやったような効果も得られるというのです。<br />
<br />
しかも、即効性もあるので、良い事づくしです。<br />
<br />
足と同様、手のひらにも多数のツボがありますので、<br />
指から手のひらにかけて揉みましょう。<br />
<br />
<br />
]]> 
    </content>
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            <name>ジャムmama </name>
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    <published>2014-04-12T03:52:26+09:00</published> 
    <updated>2014-04-12T03:52:26+09:00</updated> 
    <category term="身体にいいこと" label="身体にいいこと" />
    <title>からだの基礎代謝</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[基礎代謝（きそたいしゃ）というのは、<br />
人間が何もせずに動かなくても使用する熱量のことで、<br />
5割以上を様々な骨格筋・内臓の中で最も大きな肝臓・大量の糖質を<br />
必要とする脳が使うということはあまり知られていません。<br />
<br />
また、基礎代謝量が多いというのは良いことなのです。<br />
<br />
基礎代謝量が多い人は、運動量に対して消費するカロリーが多いから、<br />
痩せやすく太りにくい体質ということになります。<br />
<br />
つまり、じーっとしていてもカロリーを消費する身体なので、得ですよね。<br />
<br />
基礎代謝量を上げるには、運動して身体に筋肉を付けることです。<br />
それしかありません。<br />
<br />
面倒くさがりで運動嫌いな人は、筋肉が付かないどころか、歳と共に筋肉は減っていってしまい、<br />
基礎代謝量は益々減っていきます。<br />
<br />
継続的に運動をすることは、心身の健康にとても重要なことなのです。<br />
<br />
また、筋肉を付けるぞ－！！と、いきなり運動を始めても、続かなければ意味がありません。<br />
<br />
いかに継続するかが、カギになります。<br />
<br />
面倒くさがりな所から修正していかなければいけないですよね。<br />
<br />
それには、はっきりとした動機があれば、長続きできそうです。<br />
<br />
例えば、願掛けとか、ご褒美とか。<br />
<br />
私の場合、時間的に余裕があれば運動できるんだけどな～・・・なんて思っていますが、<br />
実際は、悲しいことに時間があっても3日坊主で長続きしないタイプです。<br />
<br />
一度健康を思い切り害すなど、痛い目に遭わなければダメかもしれませんね。]]> 
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            <name>ジャムmama </name>
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    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://re3red24.animegoe.com/%E7%BE%8E%E3%81%97%E3%81%95%E9%96%A2%E9%80%A3/%E7%B4%A0%E9%A1%94%E3%81%A8%E3%81%AE%E3%82%AE%E3%83%A3%E3%83%83%E3%83%97" />
    <published>2014-04-12T03:51:44+09:00</published> 
    <updated>2014-04-12T03:51:44+09:00</updated> 
    <category term="美しさ関連" label="美しさ関連" />
    <title>素顔とのギャップ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[化粧の利点は、新製品が出た時のドキドキです。<br />
<br />
目新しい機能のキャッチフレーズ、<br />
<br />
コマーシャルで見た・もしくはショップに並ぶ美しいパッケージ。<br />
<br />
何より、手に取った時のフレッシュさ。<br />
<br />
そして新製品を使ってみたときの自分の素顔とのギャップに萌えます。<br />
<br />
春は、特にそんな気持ちになりますね。<br />
<br />
それに、ショッピングをしてお金を使うことでストレス解消になります。<br />
<br />
（お金を使うことが逆にストレスになる場合もあったりしますが・・・）<br />
<br />
それに私の場合、メイクアップアーチストを目指していたこともあり、メイクアップそのものに面白みを感じます。<br />
<br />
メイクアップには無限の可能性があります。<br />
<br />
心までコントロールすることができるのです。<br />
<br />
それに対して、ネイルの方はどうかというと、こちらもテンションあげあげになる代物ですね。<br />
<br />
ネイルアートなど。<br />
<br />
ゴテゴテのネイルアートは私は全くやりませんが、ネイルサロンで爪のケアをやってもらうと、女性ホルモンが出るなんて都市伝説が囁かれていますが、<br />
<br />
あんな爪で家事なんかできないと思うのですが、どうなのでしょうか。<br />
<br />
お皿洗いやお掃除をやる必要がないセレブのマダムとか、芸能人とかなら別ですが。<br />
<br />
まあ女性なら、メイクアップやネイルで美しさを演出するのはとても華やかでよろしい事では無いかと思います。<br />
<br />
内面の美しさもケアしていただきたいですね。<br />
<br />
<br />
<br />
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            <name>ジャムmama </name>
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    <published>2014-04-12T03:51:12+09:00</published> 
    <updated>2014-04-12T03:51:12+09:00</updated> 
    <category term="身体にいいこと" label="身体にいいこと" />
    <title>乾燥肌の悩み</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[日本皮膚科学会の判定指標は、<br />
①激しい掻痒感、<br />
②特徴のある皮疹とその拡大エリア、<br />
③慢性で反復する経過、<br />
<br />
全て該当する疾患を「アトピー性皮膚炎（あとぴーせいひふえん、atopic dermatitis）」と称している。<br />
<br />
何れにしても乾燥肌が普段の生活や周辺環境に深く関係しているのなら、普段のちょっとした癖に配慮すればほとんどの乾燥肌の悩みは解消します。<br />
<br />
アトピー性皮膚炎は、放っておいてひどくなると、ぜんそくを引き起こすので、<br />
早めに治した方が良いでしょう。<br />
<br />
先日、郵便局で、顔や首などに酷いアトピーを発症させている郵便局員の方がいらっしゃいました。<br />
見えている部位の皮膚はボロボロで、酷いぜんそくのような咳もしていました。<br />
<br />
<br />
こんなに酷い状態なのに、何か対策はしないのだろうか・・・と疑問に思いました。<br />
<br />
もしくは、いろいろやっていても、この状態？？<br />
<br />
もうその方は大人でしたが、私が親だったら、小さい子どものうちから何が何でも<br />
アトピーを治すことを諦めなかったでしょう。<br />
<br />
また、親がそのようにしてくれなくても、大人になって今はインターネットで情報がたくさんあるので、自分で何とかしてアトピーを治したことでしょう。<br />
<br />
例え、周りが何か助言をしたところで、もう聞き入れてはくれないようなムードでした。<br />
<br />
あれでは結婚もできないのではないかなと思いました。<br />
<br />
一応、お客さん相手なのですから、お客さんに不快な気持ちを与えないようにしなければいけないのではないかなと思うのですが、郵便局員は公務員だから、別に関係無いのでしょうか・・？<br />
<br />
アトピーは治らない病気ではないと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
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            <name>ジャムmama </name>
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